チューリップ保育園<共育>

共に歩み、共に感じ、共に輝く。 チューリップ保育園へようこそ。

2017年06月

色水遊び


「出して」と構えるも
なかなか入らない。

水あるじゃん!
もうびしょ濡れ

にじ組砂遊び


積載オーバーで動かず
怒る運転手
積載範囲になって引き始めました

お店ごっこ?

海へゆり組とチューリップ組を迎えに
いざ検見川浜へ


距離あるな〜

何を探してるんでしょ

のれまた変わった姿になった貝殻

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絵の具を使って
お題はありません。
好きに描きます。
思い思いに
自由に描いて良いよ

そこで何描いて良いか分からず

「グルグルグルっと描いて
段々大きく描いてみようか」

の言葉に恐る恐る筆を降ろします。

『これで良いんだ』

と思えたのか二つ目も


色を2色混ぜて

色の変化を楽しみ始めました。

つぎへ次へと試します。

私は、描く時に目的や理由を
先に考えてしまいます。

しかし、「こうでなければならない」
は無いのだなと考えさせられました。

理由や目的の意識する事は
子どもにとって
さほど関係無いのかも知れません。

物事に寄りますが、
少なくても創作する事には。


彼を見ていて感じました。

レッジョエミリア市の
保育士の言葉を思い出しました。



雨天で夕涼み会の
太鼓を練習してました。
子どもたちの中で
『やりたいもの』
になっているのは
昨年の太鼓披露への憧れです。


何かを披露する時、
遊びの時間を削って行います。


もっと私達は考え、
日常の生活の中にある事に
目を向けて、見いだす事が必要とも
思います。

「今までこうだったから」
に囚われず、
去年より今年。
今年より来年。

私達大人の
刷り込まれたイメージを
拭って一つづつ大切にしたいものです。




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北ゲートが閉鎖とあったので
西ゲート駐車場に停車し
子どもたちを降ろしたら
怒られてしまいました。

西ゲートすぐは
レッサーパンダ横。
触れ合い動物エリアを後に。
ヤギエリアの掃除
ペンギンに興奮。


象に興味を持っているとの事で
象の展示を観に。
ライオンのパネルに
顔をはめては遊び

よくよく見ると、ライオンの顔の位置
低いな〜。
帰路へ。

北ゲート迄が長い!
バスは北ゲート駐車場。

仕方ない。
次回は北ゲート使える事を期待します!

次回は同じ時間なら
水筒だけで十分そうですね。




今回の遠足で
保育士撮影の写真は殆どありません。

遠足はいつもと違うからと
保育者は写真を保護者へ見せたくなります。
すると沢山写真を撮るようになります。


遠足の様子が分かるのは良いのですが、
1番の仕事は安全な引率です。


園バスで気軽に遠足に行けるように
なりました。
しかし、安全の上に成り立つものであり
見失ったり、不注意によるケガは
その程度により「楽しかったね」
とはなれません。
子どもたちの気分が高揚する事は
容易に予想出来ます。

この先も楽しかった遠足であり続ける
為には、まずしっかりと引率出来る事。

そして、遠足先になる
動物園の話をしたり、
興味へ繋げます。

写真が多い事は
子どもから目を離す事とも言えます。
※保育が見える様写真で伝える事も大事です。写真が無いのもまた違います。しかし、私達の仕事は飽くまで保育なのです。


保育が行われている事
保育環境が守られている事が前提なのです。

遠足が気軽になったからこそ
もう一度振り返り、主旨を確認する事が大事なのです。


写真を楽しみにしていた方もいると思います。
保育が最優先なのです。
日常は勿論です。






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昼ごはん
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最高の天気!

管理棟広場


行きの車中から

ゲーム大盛り上がり!


歩き出し

どれだけ生き物に出会えるか。


到着後直ぐに川遊び



この川遊び
みんな嗜む程度に見えますが
iPhoneの為ここまでなのです

殆どの子が
全身ずぶ濡れ
そして浸かります!

保育士は落とされ

子どもたちは泳ぎ

飛び込み

とことん遊び尽くしてました。

いや、まだまだありました。
正面の滑り台。

来年は行きたいですね〜。


火の精準備中!


ゲームにダンスに
楽しいキャンプファイヤー。


川遊びも人気なのですが

キャンプファイヤーも人気。

このキャンプで楽しみな
プログラムの一つです。


帰りの準備中。

続々と集まってきました。


写真はここまで。

子どもたちの中に入ると

ブログ写真には中々回らない。

まだまだですな。


参加してくれた小学生のみんな、
本当にありがとう。

ボランティアで協力してくれた
中学生のみなさん
心強くて頼もしい限りでした。


また来年が楽しみです。

来年もまってますよ!




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