チューリップ組は流しそうめんでした。

流すまでの間、

「いつ流すの?」

「まだ流れてこないの?」
「もう流そうよ!」

と待ちきれませんでした。

流した途端に、竹の上をフォークが並びます。
当然、最後の子は取れません。

「下の友達が取れないから、そうめん取ったら次は下の子ね~」の言葉に、

みんな譲り合う姿が見られました。

流しそうめんは、大盛り上がりでした。

 

流しそうめんを始めたきっかけは、

小学生の時テレビで見て憧れた流しそうめんを

当時イベントでやった時の喜びから、『子どもたちにも体験させてあげたい』

から始まりました。

楽しんでくれて何よりでした。

 

ichiro