ゆき組さんのおやつ後の遊びのようすです。

中に入らず、窓から撮影しました。
保育者の手作りした入口サークルが大人気です。
とても元気に遊んでいました。

 

旧園舎が半分無くなりました。

渡り廊下の窓から撮影しました。
躯体の解体開始からあまりにあっけなく解体された為、

T先生と

「あっさりだね。・・・」

と見るたびにしみじみ感じました。

その後は、

「重機すげーなー」

と重機の働きに見入るばかりでした。


同じような写真ですが、もう一枚。

手前の重機は、コンクリートを砕いてました。

 

解体中は、振動があり仮設園舎で生活している子どもたちは、遊んでいるときに驚くのではないかと思いました。

ですが、部屋の様子を覗くと元気に遊んでいる姿に安心します。

少し不便な生活となりますが、私たちが不便であるから知恵を絞れるので

いろんな事に沢山の気づきを感じながら保育したいと思います。

 

ichiro