この三輪車は後ろに立って乗ります。

フラフープを連結しようと

縄跳びを調節してました。


前の子はそれを知らず、止まっては走り。

この後どうなったんでしょう。



写真左の子が

「園長先生、これ難しいよ!」

と中間まで行って降りました。


真ん中で難しいという事は

端まで行くのが一つクリアの基準なんでしょうかね。



写真真ん中の子は

ぷらぷらしてるのを楽しんでる様でした。

人それぞれ楽しみ方を見つけてるんですよね。


ウチは築山や、三輪車、ブランコ、砂場

平面の環境が多いのです。築山も起伏に富んだ形状ですし、鉄棒、平均台、と
有ります。

掴んで遊ぶ。

ロープ渡り、モノレールのつり革
段々全身バランスよく力を付けたり
手押しポンプで砂場の遊びも
広がりました。


これでもまだまだ足りてるとは思いません。

遊びたくなる、明日何やろうか楽しみになる保育環境はまだまだ広がります。


今、杉の丸太があります。
これこら丸太も増えます。

楽しみが絶えませんね。

出来上がった時の子ども達の遊びの
変化が楽しみです。